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「不都合な真実」がもたらした「本当の真実」(「Next石油時代」の主導権争いを読む:その6)
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2008/08/05 08:15 |
原油価格高騰の謎を解く【後編】(「Next石油時代」の主導権争いを読む:その5)
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2008/07/25 23:39 |
原油価格高騰の謎を解く【中編】(「Next石油時代」の主導権争いを読む:その4)
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2008/07/18 09:15 |
原油価格高騰の謎を解く【前編】(「Next石油時代」の主導権争いを読む:その3)
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2008/07/11 11:47 |
「石油時代」の終わりを告げる「大御所」の決意(「Next石油時代」の主導権争いを読む:その2)
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2008/07/08 08:43 |
「Next石油時代」の主導権争いを読む(その1:ジッダ会合を主催した産油国サウジの危機感)
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2008/07/04 12:00 |
「制御」できないもの(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:【最終回】)
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2008/06/07 07:30 |
「愛国」によって超えられない「民族」の壁(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その10)
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2008/06/02 06:18 |
見えてきた「中国包囲網」の本質(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その9)
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2008/05/29 08:00 |
完成した包囲網、「制御可能な」脅威へ(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その8)
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2008/05/27 06:22 |
「手打ち」を重ねて築かれた壮大な「網」(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その7)
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2008/05/24 08:00 |
更なる苦悩をもたらした「人民元」の切上げ(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その6)
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2008/05/23 07:00 |
外貨準備急増が示していた巧妙な「仕掛け」(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その5)
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2008/05/21 06:11 |
北京で五輪を開催させた本当の狙い【後編】(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網;その4)
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2008/05/16 10:29 |
北京で五輪を開催させた本当の狙い【前編】(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その3)
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2008/05/14 10:00 |
ケ小平の放った「奇策」がもたらした米国の変化(五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網:その2)
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2008/05/11 09:00 |
五輪開催に向けて仕掛けられた中国包囲網(その1:電撃的「米中国交正常化」が成立した理由)
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2008/05/08 08:00 |
ゲームのルールが変わった!?(米国との和解を選択したロシアの事情:その3)
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2008/05/06 09:00 |
ロシアにとっての「サブプライム問題」の意味(米国との和解を選択したロシアの事情:その2)
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2008/04/29 20:00 |
米国との和解を選択したロシアの事情(その1:ロシアが発した警告シグナル)
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2008/04/25 07:00 |
NATO東方拡大を目論む米国の本音(サブプライム問題で明らかになった米国の事情:その4)
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2008/04/22 23:00 |
米国が世界に誇れる「売りもの」とは(サブプライム問題で明らかになった米国の事情:その3)
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2008/04/19 10:40 |
米国の有するもう一つのイノベーションシステム(サブプライム問題で明らかになった米国の事情:その2)
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2008/04/15 22:15 |
サブプライム問題で明らかになった米国の事情(その1:時価会計の問題点を提起したバーナンキ発言の真意)
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2008/04/13 23:14 |
ブログ再開とメルマガ創刊のご連絡
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2008/04/06 09:19 |
「中国分裂」問題・シナリオの再点検(仮投稿)
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2008/03/30 08:00 |
当ブログをご覧頂いている皆様へ(是非ご一読頂けると幸いです(一部追記しました))
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2008/03/20 20:00 |
「中露vs米」から「米露vs中」の構図に変わった!?(NewsWatch)
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2008/03/18 22:37 |
【緊急速報】中国分裂シナリオがついに始まった!?
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2008/03/15 22:59 |
プーチン「王朝」は磐石なのか?【後編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その7-2)
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2008/01/29 11:56 |
プーチン「王朝」は磐石なのか?【前編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その7-1)
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2008/01/28 20:52 |
中国に対する風向きが変わってきた?【後編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その6−2)
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2008/01/24 13:02 |
中国に対する風向きが変わってきた?【前編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その6−1)
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2008/01/23 14:14 |
ASEANの時代が来る(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その5)
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2008/01/21 20:36 |
米国は本当にこのままダメになるのか【後編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その4-2)
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2008/01/18 12:29 |
米国は本当にこのままダメになるのか【前編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その4-1)
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2008/01/17 21:22 |
国際的な問題が先送りされる可能性(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その3)
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2008/01/15 23:10 |
相場と景気は原油価格次第?【後編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その2-2)
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2008/01/12 17:47 |
相場と景気は原油価格次第?【前編】(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その2-1)
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2008/01/12 09:06 |
今年は何と言っても政治の年(2008年世界情勢を考えるための10の視点:その1)
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2008/01/10 23:34 |
2008年世界情勢を考えるための10の視点(その0:お題の提示)
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2008/01/10 21:49 |
台湾「独立」が「爆弾」になる理由(中国分裂の可能性を探る:その6)
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2007/11/02 12:42 |
台湾「独立」の要件とは何か(中国分裂の可能性を探る:その5)
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2007/11/02 08:23 |
「台湾問題」とは何なのか(中国分裂の可能性を探る:その4)
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2007/11/01 11:18 |
中国内部が抱える対立構造B(中国分裂の可能性を探る:その3)
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2007/10/31 10:45 |
中国内部が抱える対立構造A(中国分裂の可能性を探る:その2)
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2007/10/30 09:47 |
中国分裂の可能性を探る(その1:中国内部が抱える対立構造@)
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2007/10/29 11:19 |
日本人の法感覚とは
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2007/10/27 11:06 |
民主主義は人類普遍の価値なのか
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2007/10/26 09:09 |
国連の本質とは何か
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2007/10/25 10:15 |
国際常識としての「宗教」の知識
新シリーズの構想に頭を悩ませているのと、 珍しく業務が多忙なことから、更新が途絶えておりますが、 このまま忘れ去られてしまうのも悲しいので、 今週は私の姉妹サイトを参考に、「書評」という形で いくつかご紹介させて頂きたいと思います。 ...続きを見る |
2007/10/24 08:42 |
【補論】「米国陰謀論」は本当なのか?(郵政民営化の本質を探る:番外編3)
橋本派打倒の踏み絵を用意する必要があった小泉さん。 郵貯・簡保の縮小によるビジネスチャンスを 目論んでいた米国。 両者の思惑が一致して断行された郵政民営化。 しかし、民営化を先に主張したのは 米国ではなく小泉さん自身であった。 ...続きを見る |
2007/10/17 22:52 |
【補論】「米国陰謀論」は本当なのか?(郵政民営化の本質を探る:番外編2)
米国からの「年次改革報告書」を論拠にした 郵政民営化の「米国陰謀論」。 しかし、これは小泉さんと主張の順番が逆であることがわかった。 つまり、「年次改革報告書」で要求されたから 郵政民営化を行ったわけではない。 ...続きを見る |
2007/10/16 13:53 |
【補論】「米国陰謀論」は本当なのか?(郵政民営化の本質を探る:番外編1)
これまで本編で述べてまいりましたように、 郵政民営化の本質は、財政投融資改革を柱とした 特殊法人の不良債権問題の総仕上げであったはずでした。 ...続きを見る |
2007/10/15 21:01 |
福田政権誕生は本当に悪夢なのかB(ポスト安倍と政界再編の可能性を探る:その6)
中国だけではなく、米国にもパイプがあった福田氏。 キッシンジャーとのつながりは、彼が「媚中派」ではなく、 「超現実主義」外交論者であることを示している可能性がある。 ...続きを見る |
2007/09/18 06:10 |
福田政権誕生は本当に悪夢なのかA(ポスト安倍と政界再編の可能性を探る:その5)
前回は、福田さんを支持する人は彼の何を支持し、 逆に支持しない人は、彼の何を支持しないのかを探りました。 ...続きを見る |
2007/09/17 17:37 |
福田政権誕生は本当に悪夢なのか@(ポスト安倍と政界再編の可能性を探る:その4)
「福田政権」誕生が濃厚な情勢となっておりますが、 世論調査ベースでは、福田さんの評価は概ね悪くないようです。 ...続きを見る |
2007/09/17 14:13 |
ポスト安倍と政界再編の可能性を探る(その3:福田と麻生の違いは何かA)
<麻生氏の外交スタンス(麻生ドクトリン)> ...続きを見る |
2007/09/16 21:38 |
ポスト安倍と政界再編の可能性を探る(その2:福田と麻生の違いは何か@)
福田さんと麻生さんの一騎打ちとなった今回の総裁選。 では、この2人の違いはどこにあるのか。 ...続きを見る |
2007/09/16 21:16 |
ポスト安倍と政界再編の可能性を探る(その1:福田氏はなぜ立候補したのか)
「ポスト安倍」に関しては、麻生優位から一転、 最大派閥から福田さんの登場で、 麻生さんと刺し違えた安倍さんの思惑通り(?)、 福田優位の方向に形勢が逆転しました。 ...続きを見る |
2007/09/16 11:23 |
朝鮮半島統一シナリオはなくなった?(その3:政治生命を賭けたノムヒョンの狙い)
「統一に伴う莫大なコスト」と「援助のコスト」とを天秤にかけて 後者を選択した韓国。リスク・リターンの観点からいけば 極めて合理的な選択である。 ...続きを見る |
2007/09/13 00:31 |
朝鮮半島統一シナリオはなくなった?(その2:北朝鮮を熱心に支援する韓国のホンネ)
これまで「太陽政策」のもとに、 「南北統一に向けて」という大義名分の元に 北朝鮮を支援してきた韓国が、 「朝鮮戦争の終結はあり得ない」という言質を わざわざ取りにいった。 ...続きを見る |
2007/09/11 13:27 |
朝鮮半島統一シナリオはなくなった?(その1:米韓首脳会談の本当の意味)
六カ国協議の役割が事実上終わり、 北朝鮮問題が次のフェーズに向かい始めました。 ...続きを見る |
2007/09/10 10:24 |
「拉致問題進展なくして支援なし」に潜むカラクリの可能性(仮説:後編)
米国にはしごを外された日本は六カ国協議で負けた。 ...続きを見る |
2007/09/07 09:09 |
「拉致問題進展なくして支援なし」に潜むカラクリの可能性(仮説:中編)
核問題が進展して、世界から見た北朝鮮問題は解決してしまった。 そして、これ見よがしに各国が北朝鮮に群がってきた。 北朝鮮に資本家殺到の図。 ...続きを見る |
2007/09/06 10:24 |
「拉致問題進展なくして支援なし」に潜むカラクリの可能性(仮説:前編)
またちょっと慌しくなってきたので、北朝鮮問題です。 ...続きを見る |
2007/09/05 12:10 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(最終回:カネ余りの正体【資金効率上昇の観点】)
「富の集中」が「カネの天下の回り方(資金効率)」を考える上で 重要な示唆をもたらすとはどういうことなのか。 ...続きを見る |
2007/09/03 11:23 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その8:カネ余りの正体【余剰資金増加の観点】)
前回見ましたように、 今はカネが余って仕方のない状態(過剰流動性)であること、 そして、「カネ余り」とは「天下に出回るカネの量の増加したこと」 であることがわかりました。 ...続きを見る |
2007/09/02 12:00 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その7:カネ余りが生んだ投資家のリスクの取り過ぎ)
では、「投資家」は何が甘かったのか。 ...続きを見る |
2007/09/01 14:51 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その6:「格付け」というシステムが持つ構造的欠陥)
もし、この問題が「情報の非対称性」の問題だけだとすると、 格付機関の誤りは、「不可抗力」ということになります。 ...続きを見る |
2007/08/31 09:17 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その5:根本的な問題(3つの見積もり甘さ))
確かにこれまでの説明で 「サブプライム問題」の波及メカニズムについては 何となくわかったような気がする。 ...続きを見る |
2007/08/30 11:17 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その4:震度とマグニチュードの複合連鎖)
<信用の崩壊(サブプライムだけじゃない?)> ...続きを見る |
2007/08/29 09:09 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その3:震度の問題)
「証券化」によって、信用リスクに流動性を持たせ、 投資家層を爆発的に広げることで、リスクが薄く広く分散される 構図を見てきました。 ...続きを見る |
2007/08/28 11:26 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その2:マグニチュードの問題)
<信用リスクとは何か> ...続きを見る |
2007/08/28 08:20 |
「サブプライム問題」波及メカニズムを探る(その1:考察の前提(震度とマグニチュード))
かなり出遅れ感がありますが、 まだ相場ブログの名を捨てたわけではありませんので、やります。 「サブプライム問題」です。 ...続きを見る |
2007/08/27 15:16 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その7:戦争勃発3つのシナリオ)
では、実際に開戦のトリガーとして どういうシナリオが考えられるのでしょうか。 ...続きを見る |
2007/08/25 17:53 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その6:敵の敵は味方になったイランと北朝鮮)
「北のテポドン発射」と「イスラエルのレバノン侵攻」。 一見何の関係もないように見える2つの事件を結びつけるカギを握るのが 「イラン」にある、と前回の記事で書きました。 ...続きを見る |
2007/08/24 11:01 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その5:代理戦争は既にはじまっている)
イランに対して米国が今にも軍事行動を起こすのではないかと 非常に緊迫した情勢になってきましたが、 この問題に関しては、既に世界中を巻き込んだ緊張関係が 表面化していますし、代理戦争と断言しても良い軍事的衝突も 実際に勃発しているのです。 ...続きを見る |
2007/08/23 13:03 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その4:イスラーム対西洋の文明対立)
イスラーム内での宗派対立を加速させるという、 米国の企みは果たしてうまくいくのか。 ...続きを見る |
2007/08/22 22:48 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その3:イスラーム内の宗派対立)
多くの方はご存知かもしれませんが、 一口に「イスラーム」といっても一枚岩で磐石というわけではなく、 大きく、「スンニ派」と「シーア派」の2大宗派に分かれています。 「スンニ派」が多数派で、シーア派が「少数派」であり、 両者は激しい対立関係にあります。 ...続きを見る |
2007/08/22 11:13 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その2:中東をめぐる石油争奪戦)
では、その対立軸とは一体何なのか。 ...続きを見る |
2007/08/21 16:04 |
中東大戦争勃発の可能性を探る(その1:イランが核開発にこだわる理由)
イラン問題を考えるための前段階として、 世界全体のパワーバランスがどうなっているかを見てきました。 ...続きを見る |
2007/08/20 21:53 |
多極化時代のパワーバランスを読む(その3:極がさらに増える可能性)
<中国とロシアの関係はYKKのようなもの> ...続きを見る |
2007/08/20 08:54 |
多極化時代のパワーバランスを読む(その2:米・中・露三極構造の到来か)
<キーパーソンはロシア> ...続きを見る |
2007/08/19 10:40 |
多極化時代のパワーバランスを読む(その1:政治体制と国家のスタンスによる分類)
米国がついに、イランの革命防衛隊をテロ組織に指定する 可能性が高まってきました。 ...続きを見る |
2007/08/18 22:32 |
ここがヘンだよ!北京五輪(その3:それでも北京で行われようとしているワケは?)
ここまでお読み頂いただけでも、 「平和の結集」であるオリンピックを開催する場所として、 「北京」がふさわしくないということは おわかり頂けるのではないかと思います。 ...続きを見る |
2007/08/15 08:06 |
ここがヘンだよ!北京五輪(その2:共産主義の運命付けられた残虐性)
オリンピックとは、スポーツを介した「平和の結集」であり、 この「平和を希求する」ということこそが、 オリンピックの理念であり、目的である。 私たちは、この原点を忘れてはいけません。 ...続きを見る |
2007/08/14 10:08 |
ここがヘンだよ!北京五輪(その1:そこに自由はあるのか)
北京でオリンピックが開かれるまで、あと一年を切りました。 ...続きを見る |
2007/08/13 10:55 |
世界を読み解く3つのキーワード(その3:世界の多極化)
<多極化であることの方が普通> ...続きを見る |
2007/08/10 10:08 |
世界を読み解く3つのキーワード(その2:経済のグローバル化・フラット化)
<市場メカニズムをどこまで信じるか> ...続きを見る |
2007/08/09 22:06 |
世界を読み解く3つのキーワード(その1:IT革命)
このほんの10年余りで私達の生活環境は大きく変わりました。 政治も変わりました。暮らしも変わりました。 そして世界情勢も大きく変わりました。 ...続きを見る |
2007/08/08 23:06 |
中国の報道規制に欧米メディア怒りの反撃!か?
日本(というより安倍さん)に対する海外メディアの風当たりの強さ については、これまで当ブログでも何度か取り上げてまいりました。 ...続きを見る |
2007/08/07 14:47 |
巨大資本家に操られた日・米・中トライアングル(頭の体操)
磐石であったはずの日米同盟に 徐々に亀裂が入りかけているという懸念は、 これまでいくつかの記事でお伝えしてきました。 ...続きを見る |
2007/08/06 21:24 |
【再掲】「従軍慰安婦問題」はどう考えるべきか
日本の参院選に配慮して今日になったとのことですが、 先ほど米下院で「従軍慰安婦謝罪要求決議案」が可決されました。 ...続きを見る |
2007/07/31 08:45 |
海外メディアが安倍さんに好意的でないのはなぜか(仮説)
日本では雪崩のように支持率が下がってしまっている安倍さん。 日本のマスコミも嬉々として安倍叩きに奔走しており、 ついに産経新聞までも安倍さんにサジを投げかねない勢いです。 ...続きを見る |
2007/07/19 21:41 |
北朝鮮問題もう一つのシナリオ(日本が孤立しない可能性:後編)
<北朝鮮は一枚岩ではない> ...続きを見る |
2007/07/17 10:12 |
北朝鮮問題もう一つのシナリオ(日本が孤立しない可能性:前編)
ヒルの電撃平壌訪問で北朝鮮の資金凍結問題が解決し、 北の核施設停止に向けて事態が急速に動き出しました。 ...続きを見る |
2007/07/17 10:07 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その6)
<日本にとって最大の安全保障対策は何か> ...続きを見る |
2007/07/10 08:04 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その5)
<日本の軍備増強にはそもそも限界がある> ...続きを見る |
2007/07/09 21:15 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その4)
<日米同盟を「永遠」と考えるのは危険だ> ...続きを見る |
2007/07/08 19:14 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その3)
<米国は中国を本当に仮想敵国とみなしているのか> ...続きを見る |
2007/07/07 20:41 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その2)
「2010年」って何がある年なんでしょうか。 ...続きを見る |
2007/07/07 13:02 |
「2010年憲法改正」の意図は何か(日米安保シミュレーション:その1)
<「憲法改正」に明確な数値目標があるのはなぜか> ...続きを見る |
2007/07/06 22:35 |
日本以外の国にとっての「北朝鮮問題」は解決した。
年金問題もたしかに大事だとは思いますが、 日本人はとかく国内問題に終始しがちで、 その間海外で非常に重要な動きが起こっても、無視しがちです。 マスコミ報道でも大きく扱われることがありません。 ...続きを見る |
2007/06/27 16:01 |
2006年世界情勢を占う
イラク戦争を機に、「地政学リスク」という言葉が一般的にも浸透するようになりました。 国家間のパワーバランスの変化は、相場にも大きな影響を与える可能性があります。 そこで、今年はどのような動きが予想されるのか。 個人的に勝手に占ってみたのが、下の絵です。 ...続きを見る |
2006/12/17 13:09 |
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